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診療科

 

概要・特色   対象疾患・検査   不整脈
         
狭心症・心筋梗塞   治療実績・業績   受診・紹介について

診療実績


 

* 末梢動脈インターベンション症例数は循環器内科入院症例のみ(血管外科入院症例を除く)。

  

 

・当院は日本循環器学会認定施設です。8名の循環器専門医が所属しています。

・不整脈を主体とした研究会を主催し、病院間・開業医の先生方との連携を図っております。

・スタッフがBLS・ACLSのインストラクターとして積極的に参加しております。

・より良い医療を患者様に提供するために、精力的に臨床研究(学会活動や論文発表)を行っております。そのため、虚血性心疾患、不整脈、心不全、心肺停止蘇生例、低体温療法などの診療の過程で得られたデータについては、患者さん個人の情報が特定できない状態にした上で、学会報告や論文作成のために使用させていただく場合があります。ご理解とご協力のほど、よろしくお願い致します。個人情報保護については十分な配慮を行っておりますが、それでもなお使用を望まない場合、ご連絡いただければ使用いたしません。

 

*現在進行中の臨床研究

「カテーテルアブレーション症例全例登録プロジェクト(J-ABレジストリ)」(多施設共同研究)

目的;日本におけるカテーテルアブレーションの現状(施設数、術者数、疾患分類、合併症割合など)を把握することにより、カテーテルアブレーションの不整脈診療における有効性・有益性・安全性およびリスクを明らかにし、さらに質の高い医療を目指す。

対象;仙台市立病院循環器内科でカテーテルアブレーション治療を実施されたすべての患者

 

「本邦における心血管インターベンションの実態調査(J-PCI)」(多施設共同研究)

目的;日本国内における心血管インターベンション(PCI)の実態を調査するため

対象;仙台市立病院循環器内科でPCIを実施されたすべての患者

研究計画書【PDF 113KB】

 

 

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